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平成30年度(2018年度)の企画展案内

企画展「清瀬の富士講ー清瀬から富士を目指した人々ー」




日付 会期 8月11日(土曜日)~9月2日(日曜日)
※休館日8月13日、20日、27日の各月曜日
時間 午前9時~午後5時
場所 郷土博物館 ギャラリー
企画展関連事業1
夏休み子供自由研究
「灯篭を作って富士塚に並べよう」
中里の富士塚に飾る灯篭のミニチュア版を作り、9月1日の火の花祭り当日に実際に飾り付けます
日 時:8月19日(日曜日)午前10時~正午
場 所:郷土博物館 講座室
定 員:小学生限定 20名(3年生以下は保護者同伴)
参加費:300円
※のり・色鉛筆・絵具は各自ご持参ください。
企画展関連事業2
講演会「清瀬から富士へ登った人々ー清瀬の富士講を訪ねてー」
日 時:8月25日(土曜日)午後2時30分~午後4時
場 所:郷土博物館 講座室
講 師:中野光将(郷土博物館職員)
定 員:30名
参加費:無料
企画展関連事業3
 「中里の火の花祭り観覧ツアー」
東京都指定無形民俗文化財「中里の火の花祭り」の事前レクチャーと、夕食に郷土料理のうどんを食べて、火の花祭りを見学します。
※小麦アレルギーがある方は、別途、夕食をご持参ください。
日 時:9月1日(土曜日)午後3時30分~午後7時※7時以降は自由見学(火の花祭りは午後9時30分頃終了予定)
集 合:郷土博物館
解 散:中里の富士塚
定 員:20名
参加費:600円(夕食代)
企画展関連事業4
学芸員によるギャラリートーク
日 時:8月12日(日曜日)/ 8月26日(日曜日)どちらも午前11時から約45分間
内 容:企画展の担当学芸員がギャラリーにて展示品の解説を行います。
※当日直接会場へお越しください。
各企画展関連イベントの申し込み方法 1~3は事前の申込みが必要。
申込受付:8月1日(水曜日)午前9時より電話で郷土博物館042-493-8585まで。
展示図録の販売 
 企画展「清瀬の富士講─清瀬から富士を目指した人々─」A4版、50頁、カラー。
 ・第1章 富士講・富士塚
 ・第2章 清瀬から富士登った人々―中里・下里講社ー
 ・第3章 中里の富士塚
 ・第4章 中里の火祭り・星祭

 販売価格 500円 
 
販売場所 ・郷土博物館
   ※2018年8月11日より販売開始

 企画展「清瀬の富士講ー清瀬から富士を目指した人々ー」

 富士山は神霊が宿る山として昔から人々の信仰の対象であり、江戸時代には富士山を崇拝する人々で組織された講社である「富士講」が数多く誕生しました。現在、清瀬にはその一つである丸嘉講武州田無組中里講社が築造した「中里の富士塚」があり、そこで毎年の9月1日には「中里の火の花祭り」が行われています。これらは東京都の文化財にも指定されています。
さらに、清瀬周辺では、江戸末期~現代までの富士講に関する資料となる文書等が数多く残されており、富士講の歴史を知る上で、大変貴重な地域でもあります。本企画展では、数多くの富士講が衰退していく中、現在も存続している丸嘉講武州田無組中里講社・下里講社が所有する資料などから、当時の清瀬から富士を目指した人々の様子をたどりながら紹介していきます。 
中里の富士塚          火の花祭り
         中里の富士塚                          火の花祭り 


《展示構成》
第1章 富士信仰
第2章 清瀬から富士を目指した人々
第3章 清瀬の富士塚
第4章 中里の火の花祭り・星祭

【主な展示品】
・富士山起絵図
(日野市郷土資料館所蔵)
・絵本江戸土産(品川区立品川歴史館所蔵)
・富士詣独案内
(大田区郷土博物館所蔵)
・関前 秋本家文書(武蔵野市保管・武蔵野市指定文化財)
・丸嘉講武州田無組中里講社関連資料(当館寄託・東京都指定文化財)など
   修正富士山登山講.jpg         富士山記録            縮小箪笥.jpg  
   富士登山講人名帳             富士山記録                      箪笥   




 平成29年度(2017年度)の企画展一覧


林 亮太 作品展 (2月3日から25日まで)

新たに描かれた清瀬の風景を加え、近作の作品群を一堂に展示。          
会期中、展示会場において、デッサンから完成へ至る制作過程の実演も行われました。




多摩6都フェア「第30回多摩北部5市美術家展」 (10月28日から12月3日まで)

多摩北部5市(小平、東村山、清瀬、東久留米、西東京)を代表する著名な美術家の絵画作品を展示。

出品作家
清 瀬 市…青栁敏夫 赤澤真寿美 石徹白彰勇 磯村千夏 上野隆 小俣洋子 金枝由里子 狩野和夫
     神谷公明 小松博映 高橋新三郎 南條千恵 根岸正 宮下圭介 栁町朝子 山﨑康譽

小 平 市…鈴木延雄 古田由美子 阿久根律子                     
西 東 京 市…今井忠 大橋逸郎 武藤挺一 安齋こずえ 西村幸生                 
東 村 山 市…徳永陶子 加納淳子 桑原雄一 万代進                       
東久留米市…森田六男 片岡眞幸 小林義純 鈴木陽子 川崎朋子                 




第33回清瀬美術家展 (10月11日から19日まで)

市内在住・在勤の美術家で構成する、清瀬美術家懇話会会員及び招待作家による
絵画・版画・彫刻展。今回は、以下の26名の作品を展示。


出品作家(50音順)
絵画
赤澤真寿美 石徹白彰勇 磯村千夏 上野隆 小俣洋子 金枝由里子 狩野和夫 神谷公明 
小松博映 高橋新三郎 南條千恵 根岸正 宮下圭介 栁町朝子 山﨑康譽 (故人)遠藤博 
(招待作家)坂井千鶴子

彫刻
有賀也寸志 磯村 茂 大槻孝之 岡 孝博 城田孝一郎 松井淳子 和田政幸

(招待作家)中島大一朗 森下聖大



清瀬うちおり 重要有形民俗文化財国指定記念展 (10月14日から29日まで)

国の重要文化財として指定された「うちおり」を展示。



最先端映像技術展 (729日から8月20日まで)


おえかきコーナー


 人の動きを三次元的にとらえて画面に反映するキネクトセンサーと
VR(バーチャルリアリティー)が体験できる映像展。




平成28年度(2016年度)の企画展一覧


海よりもまだ深く×是枝裕和展 (6月4日から19日まで)

 是枝裕和映画監督の新作「海よりもまだ深く」の紹介や、これまでに監督した
映画作品をポスターなどでふりかえるとともに、撮影に関する品などを展示。




武蔵野の雑木林を描く ─長崎莫人─ 展 (7月5日から24日まで)

 博物館収蔵品を展示。武蔵野の原風景ともいえる雑木林を、水墨画で描く長崎莫人の作品群を展示。



はたおり伝承の会30周年記念展 (10月8日から23日まで)

 はたおり伝承の会創立30周年を記念し、各期生が毎年1年かけて
共同で織り上げた大型タペストリー27作品を展示。




第32回清瀬美術家展 (11月19日から27日まで)

 市内在住・在勤の美術家で構成する、清瀬美術家懇話会会員及び招待作家による
絵画・版画・彫刻展。今回は、以下の24名の作品を展示。

出品作家(50音順)
絵画
青柳敏夫 赤澤真寿美 石徹白彰勇 磯村千夏 上野隆 小俣洋子 金枝由里子 狩野和夫 
神谷公明 小松博映  高橋新三郎 南條千恵 根岸正 宮下圭介 栁町朝子  山崎康譽 
吉田宏太郎 

彫刻
有賀也寸志 磯村茂 大槻孝之 岡孝博 城田孝一郎 松井淳子 和田政幸




江戸小紋と和更紗展 (2月18日から3月5日まで)

 装丁家熊谷博人氏が収集した、江戸庶民に人気のあった小紋と和更紗の型紙などを展示。



染める・織る・縫う展 (3月10日から15日まで)

 博物館主催の染物・はたおり・和裁教室参加者と講師の作品展。




 平成27年度(2015年度)の企画展一覧


西武池袋線 池袋~飯能間 ぶらりスケッチ 南雲義男作品展 (103日から18日まで)

 当館開館30周年および武蔵野鉄道池袋~飯能間開通100周年を記念する企画展。
 市内在住の画家南雲義男による池袋駅から飯能駅間の風景スケッチ画を展示。
鉛筆と水彩絵の具で駅舎や駅周辺の風景などを、素朴で温かみのあるタッチで描く。
また、西武池袋線の鉄道関係資料や写真パネルなども展示した。
関連事業では、作品の舞台を巡るウォーキングツアー及び野外スケッチ実践講座を開催。




31回清瀬美術家展 (1114日から23日まで)

 市内在住・在勤の美術家で構成する、清瀬美術家懇話会会員及び招待作家による絵画・版画・彫刻展。
今回は新規会員が1名加わり、招待作家を1名お迎えしての28名の作品を展示。

出品作家(50音順)
絵画
青柳敏夫 赤澤真寿美 石徹白彰勇 磯村千夏 上野隆 遠藤博 小俣洋子 金枝由里子 狩野和夫 
神谷公明 小間政男 小松博映 高橋新三郎 南條千恵 根岸正  宮下圭介 栁町朝子 山崎康譽 
横内襄 吉田宏太郎   [招待作家]藤本珠恵

彫刻
有賀也寸志 磯村茂 大槻孝之 岡孝博 城田孝一郎 松井淳子 和田政幸




光と彩 陰に影 -林亮太作品展-211日から28日まで)

 色鉛筆だけで写真以上にリアリティーに描く風景画作品展。
光の陰影を巧みに操るその独特な絵画の世界感は、見るものを圧倒し、
感動を与える印象深い展覧会となった。清瀬の風景を題材とした5作品を含め、45点を展示。
また、関連事業として「はじめての色鉛筆画教室」、「作家と共に絵を見る会」を実施。



染める・織る・縫う展 (35日から13日)

 「先人の知恵に学ぶ」ことをテーマに掲げ、当館では衣の3教室(和裁・染物・はたおり)を主催している。その3教室における講師及び受講者の作品を発表する毎年恒例の企画展。
関連事業として「手縫いで作る便利な小物」「藍で染める春のストール」「体験はたおり」を実施。




平成26年度(2014年度)以前の企画展一覧表

 展示名 期 間  内 容
平成26年度  
「染める・織る・縫う」展 2015.3.11~15 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
第30回清瀬美術家展 2014.11.15~24 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
彫刻家 澄川喜一と  
  東京スカイツリー展
2014.10.4~19 東京スカイツリーのデザイン監修者澄川喜一氏の作品を展示。
平成25年度 
ペーパーアーティスト 太田隆司展
─東京と清瀬─
2014.3.8~30 ペーパークラフト作家太田隆司氏の作品展。
第29回清瀬美術家展 2013.11.16~24 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
四季の自然 武蔵野
─行田哲夫写真展─
2013.10.12~27 自然写真家行田哲夫の、武蔵野をテーマにした写真展。
「染める・織る・縫う」展 2013.7.10~15 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
平成24年度   
第25回圏域美術家展 2012.11.27~12.2 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
第28回清瀬美術家展 2012.10.10~18 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
屏風で読む版画平家物語展 2012.9.8~23 当館所蔵の井上員男氏の「版画平家物語」屏風六曲12作を展示し、『平家物語』の文学作品としての魅力を解説。
「染める・織る・縫う」展 2012.7.4~8 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
清瀬ゆかりの芸術家
─収蔵美術品展─
2012.6.9~24 当館所蔵の市内在住作家の作品を展示。
平成23年度   
ミニ展示
学芸員がみた被災ミュージアム
2012.3.1~5.6 東日本大震災から約9ヶ月が経過した平成2312月、多大な被害のあった三陸海岸の被災した博物館の状況を写真展示。
第27回清瀬美術家展 2011.11.12~20 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
じいちゃのかいたもの展
─熊谷元一の記録─
2011.8.7~9.30 2010年に逝去された写真家・童画家熊谷元一氏の回顧展。
「染める・織る・縫う」展 2011.7.6~10 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
平成22年度   
清瀬周辺の昆虫たち展
─横山昆虫標本コレクション─
2011.3.26~4.10 市内在住のアマチュア収集家横山繁雄氏の、60年にわたる昆虫標本コレクションを展示。
清瀬市制施行40周年記念写真展柳瀬川回廊 2010.11.27~12.12 季節の移り変わりとともに装いを変える、柳瀬川回廊の姿を写真展示。
第26回清瀬美術家展 2010.11.6~14 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
「染める・織る・縫う」展 2010.7.7~11 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
井上員男版画平家物語展 2010.6.5~20 井上員男氏の紙版画による「版画平家物語」屏風を展示。
平成21年度   
第25回清瀬美術家展 2009.11.4~23 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
清瀬村誕生120周年記念写真展 2009.10.3~10.18 明治以降の清瀬の移り変わりを写真展示。 
「染める・織る・縫う」展 2009.7.11~20 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
平成20年度   
第24回清瀬美術家展 2008.11.15~24 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
「染める・織る・縫う」展 2008.7.9~13 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
根岸正展
─清瀬・土地っ子の絵画遍歴─
2008.5.31~6.15 市内在住の画家根岸正氏の代表作を展示。
平成19年度   
第23回清瀬美術家展 2007.11.10~23 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第20回圏域美術家展 2007.9.22~30 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
「染める・織る・縫う」展 2007.7.4~8 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
城田孝一郎 彫刻の世界展 2007.5.19~6.3 市内在住の彫刻家城田孝一郎氏による"55"年前期具象彫刻・デッサンの系譜自選展。
平成18年度   
きよせさきおり20周年記念展 2007.3.24~4.1 はたおり伝承の会発足20周年の記念展。
清瀬の昆虫たち展
─新開孝写真展─
2007.3.10~18 雑木林や水辺に棲む昆虫を撮影した市内在住の写真家新開孝氏の写真展。
第22回清瀬美術家展 2006.11.11~23 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
清瀬のうちおり
─糸に託した女たちの想い─
2006.10.14~29 清瀬市有形民俗文化財に指定された伝統的衣料の展示。
「染める・織る・縫う」展 2006.6.28~7.20 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
平成17年度   
第21回清瀬美術家展 2005.11.12~23 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
「けやき通りの彫刻たち」展 2005.9.23~10.10 キヨセ ケヤキ ロードギャラリーに設置されている彫刻を撮りつづけていた3人のアマチュアカメラマンによる写真展。
太田隆司ペーパーミュージアム
「紙が織りなすストーリー」展
2005.6.4~19 清瀬市出身のペーパーアーティスト太田隆司氏の作品展。
「染める・織る・縫う」展 2005.7.21~24 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
平成16年度   
第20回清瀬美術家展 2004.11.13~21 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
あぜみちの詩 渡邊うめ
─人形の昔語り2─
2004.9.25~10.11  1996年に次ぐ2回目の展覧会。前回未展示の作品を主体に展示。
ふるさとの心を描く
原田泰治の世界展
2004.5.29~6.15 ふるさとの心を描く原田泰治氏の原画展。
「染める・織る・縫う」展 2004.7.7~11 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
平成15年度   
第19回清瀬美術家展 2003.11.15~24 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
くらしの中の玩具展 2003.10.11~19 姉妹都市、新潟県朝日村の日本玩具博物館収蔵品を展示。
清瀬の野鳥展 2003.9.13~21 清瀬で撮影した野鳥の写真展。
「染める・織る・縫う」展 2003.6.25~29 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
平成14年度   
夢のおくりもの
ましませつこ絵本原画展
2003.2.28~3.12 市内在住の絵本作家、ましませつこ氏の原画を展示。
第18回清瀬美術家展 2002.11.16~24 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第15回圏域美術家展 2002.10.19~27 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
裸の大将山下清遺作
「東海道五十三次」原画展
2002.7.6~21 没後すぐに行われた公開以来、約30年ぶりの作品公開。山下清氏が晩年に制作した「東海道五十三次」の原画展。
「染める・織る・縫う」展 2002.6.26~30 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
平成13年度 
第17回清瀬美術家展 2001.11.15~25 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第14回圏域美術家展 2001.10.13~21 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
与謝野晶子 ─恋と情熱の青春─ 2001.9.8~16 与謝野晶子「みだれ髪」発刊100周年を記念した資料展。
「染める・織る・縫う」展 2001.6.19~24 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
平成12年度  
第16回清瀬美術家展 2000.11.16~26 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第13回圏域美術家展 2000.10.21~29
多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
清瀬のあゆみ写真展 2000.9.30~10.9 市制施行30周年企画展示。
「染める・織る・縫う」展 2000.6.28~7.2 館主催事業の和裁・染め物・はたおりの各教室参加者による合同展。
平成11年度  
第15回清瀬美術家展 1999.11.20~12.5 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第12回圏域美術家展 1999.10.16~24 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
わがまち東京の風景展 1999.9.15~26 「新東京百景」に選定された場所を描いた絵画を展示。
「行と業」熊谷元一の写真展 1999.7.1~11 写真集「清瀬の365日」発刊を記念し、熊谷元一氏の活動を紹介した展示。
平成10年度  
第14回清瀬美術家展 1998.11.14~29 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第11回圏域美術家展 1998.10.17~25  多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
大西弘之展 1998.9.12~27 市内在住で美術文化協会の大西弘之氏の画業を紹介した展示。
平成9年度  
第13回清瀬美術家展 1997.11.8~24 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第10回圏域美術家展 1997.10.18~26 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
武井武雄 ─人と仕事─ 1997.9.13~28 大正・昭和の児童出版美術界に新風を吹き込んだ武井武雄氏の童画・版画・絵本等の作品群を展示。
平成8年度  
第12回清瀬美術家展 1996.11.9~24  清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第9回圏域美術家展 1996.10.19~27 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
あぜみちの詩 渡辺うめ展
─人形の昔語り─
1996.9.14~29 農村に生きる人々の心情を優しく描写した、渡辺うめ氏の人形展。
キューバと清瀬の子どもたちによる
国際交流絵画展
1996.8.3~11  キューバと清瀬の子どもたちの絵画を展示。キューバ共和国大使館共催。
平成7年度  
第11回清瀬美術家展 1995.11.11~26 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第8回圏域美術家展 1995.10.21~29 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
昭和の具象版画展 1995.9.23~10.8 画壇に地位を確立した昭和の版画家の作品を展示。
平成6年度  
第10回清瀬美術家展 1994.11.12~27 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第7回圏域美術家展 1994.10.22~30 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
安野光雅が描くふるさとの情景 1994.9.23~10.10 抒情豊かに平明な風景画を描く、安野光雅氏の絵画を展示。
平成5年度  
第9回清瀬美術家展 1993.11.13~28 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
第6回圏域美術家展 1993.10.16~31 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
日本を彩る─大正・昭和の風景画─ 1993.9.25~10.11 大正から昭和を代表する作家の絵画を展示。
平成4年度  
’92清瀬美術家展 1992.11.7~23 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。 
第5回圏域美術家展 1992.10.10~25 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
妹尾正彦の詩情展 1992.4.25~5.10 フォーヴィスムの画家妹尾正彦の描き続けた絵画を展示。
平成3年度  
’91清瀬美術家展 1991.11.9~24 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
手塚治虫展 1991.10.19~31 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。。
光が生み出す風景 1991.9.21~10.13 自然の光をとらえた日本洋画確立期の作品群を展示。
第4回圏域美術家展 1991.8.24~9.8 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業
長崎莫人 ─雑木林の詩─ 1991.4.27~5.12 武蔵野iに移り住み、武蔵野の原風景をなす雑木林を水墨画で描き続けた長崎莫人氏の作品群を展示。
平成2年度
’90清瀬美術家展 1990.11.10~25 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
山下喜一郎写真展 1990.10.13~28 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。
五大昔噺 ─江戸期よりの絵本─ 1990.9.22~10.10 優れた絵本文化の生み出された江戸期以降の絵本を展示。
第3回圏域美術家展 1990.8.25~9.9 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業
倉田三郎 ─風景との対話─ 1990.4.28~5.13 多摩の自然を描き続ける倉田三郎氏の絵画を展示。
平成元年度  
’89清瀬美術家展 1989.11.11~26 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
日本の洋画に描かれた自然展 1989.9.23~10.10 印象派からシュールレアリスムへ至る、近代日本洋画界を代表する作家の絵画を展示。
第2回圏域美術家展 1989.8.19~9.3 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。 
現代彫刻の新世代展 1989.6.3~18 市内在住、および招待作家6名による現代彫刻展。
水の詩・花の詩展 1989.4.29~5.14 井上員男氏による独特な手法をもちいる写実的な紙版画を展示。
昭和63年度  
’88清瀬美術家展 1988.11.12~27 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
靉嘔 虹の世界展 1988.9.23~10.10 清瀬からニューヨークへ制作拠点を移し、虹の色彩と線で描く靉嘔氏の版画を展示。
清瀬の写真1000日行展 1988.9.10~18  「清瀬の365日」展につづく、千日間撮りつづけた熊谷元一氏の写真展。
第1回圏域美術家展 1988.8.20~9.14 多摩北部都市広域行政圏協議会における協力事業。 
日本画に描かれた自然の恵み展 1988.4.29~5.15 戦後の日本画界において、自然をとらえた代表的作家の絵画を展示
昭和62年度  
’87清瀬美術家展 1987.11.7~23 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展。
山下清 ─その生涯と作品─ 1987.8.22~9. 6 学園生活から放浪生活時代、その後のヨーロッパ旅行へ至る山下清氏の貼り絵による作品群を展示。
小島善太郎代表作品展 1987.4.29~5.17 日本独自の洋画をめざした、小島善太郎氏の絵画を展示。 
昭和61年度  
中国書法家協会書道展 1987.2.8~15 中国書道界において最高水準の中国書法家協会の書を展示。
’86清瀬美術家展 1986.11.8~24 清瀬美術家懇話会会員による絵画・彫刻展
棟方志功「東海道棟方版画」展 1986.9.23~10.12 棟方志功氏の「東海道棟方版画」全61柵を展示。
浮世絵で見る養蚕の流れ展 1986.8.1~14 東京農工大学付属繊維博物館所蔵の歌麿・永泉などの浮世絵を展示。
清瀬の365日展 1986.4.27~5.11 写真家熊谷元一氏が1日も欠かさず清瀬を撮りつづけた写真展。
昭和60年度  
清瀬の自然 ─春─ 写真展 1986.3.8~23 清瀬でみられる植物・鳥・昆虫を写真展示。
開館記念清瀬美術家展 1985.11.1~24 清瀬で制作活動する芸術家の絵画・彫刻を展示。



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